今回の記事では,生成AIを使って,スタディサプリENGLISHのパーソナルコーチプランが担っていた学習管理をどこまで再現できるかを考えていきます。
以前のパーソナルコーチプランでは,担当コーチが付き,学習プランの提示,毎日の進捗確認,面談による軌道修正まで行われていました。
現在は新規受付が終了したため,人間コーチの伴走を前提にすることはできませんが,生成AIを上手に使えば,その中核にあった「計画」「管理」「振り返り」をかなり再現できます。
本記事では,実際のパーソナルコーチプランで行われていた流れも踏まえながら,AIを専属コーチとして活用する方法を整理します。
旧パーソナルコーチプラン関連記事とスケジュールを探して来られた方へ
このページは,かつて公開していたスタディサプリENGLISHのパーソナルコーチプラン関連記事の内容を,現在の状況に合わせて読み替えるための案内も兼ねています。
旧記事では,申し込み後の担当コーチ決定,学習プランの送付,指定教材を使った学習,毎日のチャット報告,初回面談・チェックイン面談・中間面談,そして修了後の流れまで,受講中のスケジュールを段階ごとにまとめていました。
現在はパーソナルコーチプランの新規受付が終了したため,本記事では,そうした学習管理と伴走の仕組みを生成AIでどこまで再現できるかという観点から整理しています。
特に,次のような要素をAIで置き換えて考えるとわかりやすいでしょう。
- 担当コーチの代わりに,最初の学習方針を決める
- 学習プランの代わりに,週ごとの課題を作る
- 毎日のチャット報告の代わりに,学習記録を送って調整する
- 面談の代わりに,週1回の振り返りや音声対話を行う
なお,返金制度やCASH POSTでの受け取り手順を確認したい方は,スタディサプリENGLISHの返金・謝礼の受け取り方!CASH POSTの手順も解説をご覧ください。
生成AIの設定をする
生成AIをスタディサプリENGLISH用の専属コーチにするために,初期設定をちゃんとするところから始めましょう。
なお,どの生成AIにするかは自分の好みで決めて構いません。
指導方針(優しい・厳しい等)は設定によって変えられるため,普段使い慣れているものや有料プランで契約中のものがあればそれにしましょう↓
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ここでは元祖である「ChatGPT」を例にみていきたいと思います。
生成AIを専属コーチにするにあたり,「学習期間の設定」と「パーソナライズ」という2つの作業が重要です。
学習期間を決める
まず最初にTOEICを受験するまでの期間を入力します。
公開テストの受験日時が決まっている方は,本番までの残り日数に応じて決めていただいて構いませんが,スタディサプリのパーソナルコーチプランでは,毎日の平均学習時間を元に契約期間を決めることが推奨されていました。
これはつまり,
- 毎日2時間の勉強が可能なら「3ヶ月計画」
- 毎日1時間の勉強が可能なら「6ヶ月計画」
というふうに,自分が日常的に捻出できる勉強時間によって決めるという意味です。
1ヶ月以下のような短期決戦になる場合,できることがさほど多くならない(複雑にならない)ため,日々の報告と1週間後の復習にさえ注意して学べば十分でしょう↓
しかし,数ヶ月対策するとなると,モチベーションの維持や学習プランの調整も含め,学習管理が結果に大きく影響してくるようになります。
私は最初,コーチなしの状態で,スタディサプリTOEIC対策コースを1年契約したのですが,「良いスコアがいつか取れれば良いな」くらいの軽い気持ちで始めたこともあって,ダラダラと続けてしまいスコアは伸びませんでした。
最初の1~2ヶ月こそ真面目に取り組んでいても,それ以降はやる気が減る一方で,「これではいつになっても大幅なスコアアップは期待できそうにないな」と悟ったものです。
スタディサプリには必要な教材が全て揃っていますが,結果を出すには,毎日1~2時間を目安に学習を継続したいところです。
このように聞くと,多くの方は,
などと思われるかもしれません。
ですが,忘れないでください。
専属コーチを設ける意味の1つは,学習者に時間を管理する方法を伝え,TOEIC対策が習慣になるように働きかけてもらうことです。
スキマ時間の見つけ方などの関連知識が増えるにつれ,1日の学習時間は次第に長くなっていきます。
私のおすすめは「毎日2時間を3ヶ月続けること」ですが,残り時間別の勉強法の記事も参考に決めてください↓
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パーソナライズする
続けて,パーソナライズについて解説します。
デフォルトのものが悪いわけではありませんが,TOEIC用のコーチとして期間限定で変更してみるのもありです。
ChatGPTでは基本のスタイルやトーンを変更できます↓

生成AIに呼んでほしいニックネームもあれば入力してください。
開始時のプロンプト例
開始時にAIに伝えるべき内容は,「現在の保有スコア」と「学習期間」です。
スコアはこれまでの自己ベストではなく,現在の英語力を伝えられるように,最近取得したスコアを入力しましょう。
「リスニングが○点,リーディングが○点」といった詳細なスコアの他,最後に受けてからどれくらいの期間が経過したかも重要で,英語学習から離れていたブランク期間も判断材料の一つです。
未受験の方は「まだ受験していない」と伝えましょう。
その他,新形式に変わる前(2016年5月より前)に受験したのが最後の方も,「受験なし」の扱いです。
なお,ABILITIES MEASUREDを頼りに,自分で分析することもできます↓
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その他,普段の生活の様子も伝えるようにすると,生成AIのアドバイスがより具体的になります。
入力する内容ですが,以下のプロンプトは長いため,4つに分けて掲載しています。
実際にはすべてまとめて1回で入力してください↓
学習プランの決定
この後,コーチとのやり取りを元に,1週間目にやることを具体的に決めましょう!
大まかな方針として,パーソナルコーチプランでは,前半で基礎力,後半で本番を意識した演習を行います。
基本的に以下の4つの項目に対して,それぞれ1日に何をやるのか具体的に考えてください(すべて2時間学ぶ場合なので,1時間の場合は半分にしてください)。
単語
毎日100語やることを基本としますが,自分のスコアよりも低いレベルの単語は1日150語進め,逆に高いレベルのものは1日50語でも構いません↓
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割く時間は30分です。
TEPPAN英単語を使う場合,最低でも2週間は同じレベル内を繰り返すようにしてください。
また,3ヶ月目に入ったら,新しい範囲を学ぶのは止め,そこまでに学んだ単語を総復習する時間にしましょう。
全てやり終えた場合は,全単語を総復習することになります。
文法
毎日15分(保有スコアが600点以上)または45分(600点未満)ずつ学びます。
確認テストは必ず解きましょう。
1ヶ月ですべてを一通り終え,2ヶ月目のどこかの週(4週目など)に復習しましょう。
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パート別対策
1日で余った時間はすべてパート別対策に充てます↓
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1日のうちでリスニングとリーディングの両者を行えるように順番を工夫しましょう。
例えば1週目ではPart 1とPart 2を連続で学ぶのではなく,Part 1(リスニング)とPart 5(リーディング)としてください。
全てやるのにかかる時間の目安は以下の通りです↓
- Part 1:315分
- Part 2:315分
- Part 3:525分
- Part 4:210分
- Part 5:210分
- Part 6:315分
- Part 7:1500分
模試
模試ですが,スタディサプリを使って3ヶ月以上学ぶ場合,紙のテキストを4冊用意してください。
これにより,2時間ぶっ通しで本番さながらの環境で模試を解けます。
一気にまとめて買う必要はありませんが,1ヶ月目に1冊・2ヶ月に2冊・3ヶ月目に1冊使うことになります。
まず1ヶ月目の初週に1回解いて実力が保有スコアと大差ないことを確認し,スタサプのパート別対策が終了したタイミングで2回目,3回目と解きましょう(いわゆる実践のフェーズです)。
1回目は実力を知ることが目的なので,丸付けだけで終わりにして構いませんが,2回目以降は,解きっぱなしにならないよう,1冊に2週を費やしてアプリを使った復習までを行います。
解く際は本番と同じ120分,復習には毎日60分を充てますが,余った時間(単語学習が30分あるので残った30分)は紙のテキストを持っていない巻の実戦問題集をアプリで解く時間にしてください。
例えばVol.1~Vol.4のテキストを購入したなら,Vol.5以降を解くわけです↓
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アプリで2回分を小分けにして解けば,全部で6回分(計1200問)を解いたことになります。
生成AIとのチャット実例

生成AIの専属コーチに行ってもらう業務内容は主に3つです↓
- 日々の学習報告に対するリアクション
- 週の学習報告に対するリアクション
- 定期的な音声面談(カウンセリング)
- 模試の結果報告に対する評価と改善点の指摘
このように目的別に分けることで,メリハリがつき,深みのある指導になります。
日々の学習報告
例えば,何も考えないまま生成AIを使うと,気になったときに質問するくらいで終わってしまうでしょう。
一般的に言われる「生成AIを使っている人」には,もちろん上のようなケースも含まれています。
しかし,それを一歩進めて毎日報告することで,「明日やればよいや」という甘えがなくなり,学習習慣が身につきます。
ここで重要な点は,何もしなかったときもそのように告げることです。
学習しなかった日も正直に報告することで,自分の状況を客観的に見つめ直せるようになり,翌日の立て直しもしやすくなります。
毎日学習していてわからなかったものがあったら生成AIに質問して解決することはもちろん,何を学んだかも報告してください。
プロンプトの例
日付:●月●日
内容・時間:単語対策として○○を△分,文法対策として○○を△分,パート別対策として○○を△分勉強しました。出来は○○でした。
コメント:間違えた原因は○○が多かったです。なお,この問題が解説を読んでもわからなかったのでどうして間違えたのか,どう考えるべきだったのか教えてください(画像を貼る)等。
週の進捗報告
週ごとのレビューでは,7日分をまとめて反省し,来週の予定を決めます。
できそうにないものがあれば,ここで修正します。
とはいえ,どこかの日で遅れが生じても,他の日で補うことができれば問題ありません。
実際,私は,
などと回答してもらえたわけです。
また,忙しくなることが予めわかっているようなときは,
といった具合に,実際言われるとハッとするような助言を多くいただけたように感じます。
このように,コーチに俯瞰して考えてもらえるところが日報とは異なります。
プロンプトの例
日付:●日から●日まで
内容:今週,私は単語を○を何分,文法は○○を●分,パーフェクト講義のPart○○を●分やりました。
コメント:わからなかったところは○○です。計画通り進まなかったものは○○です。学習のアドバイスをください。また,それらを踏まえて「Week 〇の課題」として,来週1週間でやるべき具体的な学習スケジュール(単語,文法,パート別対策の範囲と1日の時間配分)を提示して私をリードしてください。また,今の私の進捗や弱点に合わせて,TOEICの解法テクニックや効果的な学習法(シャドーイングのコツなど)を毎回1つ,あなたからレクチャーしてください。
定期的な音声面談(カウンセリング)
パーソナルコーチプランの大きな魅力の一つが,初回や学習の節目に行われるコーチとの「音声面談(通話)」でした。
日々のテキストチャットでは伝えきれない「学習時間が確保できない」「どうしてもやる気が出ない」といった悩みを直接声で相談し,一緒に解決策を考えることで,モチベーションを大きく引き上げてもらう大切な時間です。
実はこれも,スマートフォンの生成AIアプリに搭載されている「音声会話機能」を使えば,電話面談に近い形で活用できます。
ただし,普通に話しかけるとAIは長文で一気にアドバイスを返してしまい,面談のような「キャッチボール」になりません。
そこで,面談を開始する前に,AIを「ヒアリングモード」に強制する以下のプロンプトをテキストで打ち込んでください↓
音声面談起動用のプロンプト
これより約10分間,月に1回の「定期チェックイン面談」を行います。私はスマートフォンの音声会話機能を使って話すので,あなたは私の専属コーチとして,これまでに指定されたコーチの性格設定に従いながら,以下のルールとステップに沿って,一問一答の対話形式で面談を進めてください。
【絶対ルール】
・一度に長く話しすぎたり,複数の質問を同時に投げかけたりしないでください。
・必ず1ターンにつき1つの質問をし,私の返答を待ってください。
・私の返答に対しては,指定されたコーチタイプに合った反応をしてください。伴走型・標準型では共感を厚めに,厳しめ管理型では課題を明確にし,コーチ兼参謀型では分析と戦略を優先してください。
・ただし,どのタイプでも人格否定や感情的な叱責はせず,学習改善につながる対話にしてください。
・各ターンでは,短い反応または助言の後に,次の質問を1つだけ行ってください。
【面談のステップ】
ステップ1:ここまでの学習への労い,または現状確認と,最近の学習で上手くいっていることのヒアリング
ステップ2:学習時間を確保する上での悩みや,TOEICの学習内容でつまずいている点のヒアリング
ステップ3:その悩みを解決するための具体的な提案,および次回までの行動修正案の提示
ステップ4:次回の面談,模試,または直近1週間に向けた新たな目標のすり合わせ
私が「本日の面談は終了です」と伝えたら音声対話を終了してください。その後,チャット画面上にテキストで,①本日の面談のまとめ,②次回までの具体的な行動プラン,③今の私に最適なTOEICの解法テクニックまたは学習法を1つ,の順で出力してください。
それでは,最初の一言とステップ1の最初の質問から始めてください。
このプロンプトを送信した後,スマホアプリの音声会話ボタン(ヘッドホンアイコンなど)をタップし,「今月も面談よろしくお願いします!」と声で話しかけてみてください。
さらにログを見返すと,実際のコーチは面談が終わった直後に「今回の面談のまとめとして,スラッシュリーディングのやり方を添付しますね」と,テキストでテクニックを送ってくれる丁寧な対応をしていました。
上記のプロンプトの最後にある指示を入れておくことで,電話を切ったあとにチャット画面に的確なまとめテキストが届くという,人間のコーチのフォローアップに近い流れを作ることができます。
模試の結果報告
初回模試が終わったら結果を報告し,どこが弱点で,何に気をつけて勉強していけば生成AIに尋ねてください。
今後の学習についてや現時点での疑問点についても,生成AIとじっくり話し合いましょう。
このときも音声面談を別途行うとよいでしょう。
続いて学習期間の折り返し時点になったら,2回目の模試を解きます。
これは1ヶ月学んだことによる成長を実感し,新しい課題を見つけ出すためのものです。
再び結果をAIに示し,1回目と比べてどの点が成長したのか,今後どのように学んでいくかの判断をしてもらいましょう。
プロンプトの例
解いた模試の結果は以下の通りです。英語学習における得意・不得意を分析し,より強化すべき点を明確にするなどの学習アドバイスをください。
Part 1:●/6
Part 2:●/25
Part 3:●/39
Part 4:●/30
Part 5:●/30
Part 6:●/16
Part 7:●/54
計●分
コメント:
その後無事に試験を受け,結果が出たらAIに報告して終了です。
このとき感謝の気持ちを伝えたり,次回の反省を行ったりすると,人間のやり取りにより近づきます。
各月の進捗状況の例
以下は私がパーソナルコーチプランを使ったときの学習計画の実例です(保有スコア730点以上の人用)↓

1ヶ月ごとの進捗状況や勉強時間の目安にしてください↓
まとめ
以上が,スタディサプリのパーソナルコーチプランにおける主なスケジュールの紹介でした。
大まかな流れについて最後におさらいすると,以下のようになります↓
生成AIを専属コーチにする手順
- 生成AIを決める
- パーソナライズする
- 開始時のプロンプトとカウンセリングシートを入力する
- AIに学習プランと「Week 1の課題」を作成してもらう
- 初回模試を解き,結果をAIに報告する
- 初回の音声面談を行い,学習方針や時間の使い方をすり合わせる
- 毎日のチャット報告と週報を続ける
- 学習前半にチェックイン面談を2回行い,進捗や学習習慣を調整する
- 折り返し時期に2回目の模試を解き,結果をAIに報告する
- 中間面談を行い,後半の実践期の方針を決める
- 後半は模試や復習を中心とした実践期とする
- TOEICの公開テストを受験する
- TOEIC本番後,スコア結果をAIに報告する
闇雲に学んだ場合と比べて,自分の進度や学習習慣を気にしながら進むことになるため,報告や面談は大変ですが,メリハリをつけた学習が可能になります。
やり遂げた後には,達成感や自信に繋がりやすくなります。
スタディサプリは無料体験も付いているので,以下のページをチェックし,生成AIに学習プランを立ててもらうところから早速始めてみてください↓
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【2026年4月】スタディサプリENGLISHのキャンペーンコード情報!TOEIC・ビジネス英語の最新状況
スタディサプリENGLISHでは,不定期にキャンペーンが実施されます。 その際,キャンペーンコードが配布されることがありますが,当記事では,TOEIC対策コースとビジネス英語コースにおける現時点での最 ...
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