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さんくす

東大院修了(農学修士)・指導歴20年の教育メディア運営者 さんくす。英語に苦手意識があったところから,TOEIC L&R 425点を経て915点,S&W 340点に到達し,IIBC AWARD OF EXCELLENCE 2022を受賞しました。20年以上の英語学習経験と,100以上の教材を実際に検証してきた一次情報をもとに,TOEIC対策を発信しています。
425点から915点へ。IIBC AWARD受賞者が伝えるTOEIC対策
今回紹介する「Asteria for Business」は,各種のデジタル教材にプロの添削サービスとオンライン英会話までがセットになっていて,英語4技能をまとめて鍛えやすいオールインワン型のオンライン ...
日本におけるTOEIC Programの実施団体であるIIBCは近年,学習者のモチベーションアップや新しい学習機会の提供に力を入れています。 その取り組みは公式アプリのリニューアルやTOEICグッズ・ ...
今回は「TOEIC スピーキングテスト究極のゼミ」をレビューしてみたいと思います。 本書で学ぶことで,TOEICに限らずビジネス英語や英検のスピーキング力も高まるため,幅広い方におすすめできる1冊です ...
今回はTOEIC S&Wのスピーキングに特化した問題集の中から「TOEIC SPEAKINGテスト問題集」を紹介します。 なお,2019年に新形式完全対応版が出ていますが,2017年の旧版と比べてみて ...
今回は,「TOEIC公式から入手できるグッズや記念品,キャンペーン特典」を紹介します。 TOEICで最も大切なのはスコアアップですが,勉強を続けるうえでは,ちょっとした楽しみや記念品が意外な励みになる ...
TOEIC Bridge Testsには,「聞く・読む」力を測るL&Rだけでなく,「話す・書く」力を測るS&Wも用意されています。 TOEIC Bridge S&Wは,通常のTOEIC S&Wよりも取 ...
TOEIC Bridge Testsは,通常のTOEICよりも取り組みやすい形式で,英語の基礎力を測れるテストです。 その中でもTOEIC Bridge L&Rは,「聞く・読む」力を測るテストで,通常 ...
今回は「TOEIC Bridge公式ガイドブック」を取り上げ,その特徴についてみていきましょう! 前回,同じく公式が出しているBridgeのワークブックをレビューしましたが,本書はS&Wにも対応してい ...
2019年に新たな形式になったTOEIC Bridgeですが,その利用目的からすると,通常のTOEICと比べ,本番でテクニックを駆使する必要性は低いでしょう。 英検のような試験と同様に,普段通りの実力 ...
今回ですが,TOEIC公式による対策本の1つである「Part7速読演習」をレビューしていきましょう! 特定のパートに絞った問題集をETSが出すのは珍しく,せいぜいリーディング編やリスニング編があったく ...